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2016 J2 第33節 松本山雅FCvs清水エスパルス [Home]

今日は大貴!

PAまで攻め込んだのに間に合わずに先に身体入れられ諦めちゃったら、実はその後
ボールがルーズになってて追えば高い位置で保持できて大きなチャンスを逃して
「大貴ー!諦めんなよ!追えよー!」
と叫ばされたり。

DFラインの裏奥に相手DFとのよーいどんになってスピード負けしてるシーンが複数あったり、

イシがクイックにスローインしようとしてるのに、気付かず背中向けてゆっくり走っててチャンス逃したりとか。

でも、
先制点アシストした工藤ちゃんへの落としは見事でした!
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工藤ちゃん走り込んでシュート!!
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隼磨に褒められてるのか、やたら嬉しそうな大貴[わーい(嬉しい顔)]
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しかも、とある記事で明らかにされたとこだと、きーやんとの即席での阿吽の呼吸もあったようで。

試合後にピッチに大の字になっちゃって、しばらく立ち上がれないくらい走りきった。

なんか、やれば出来るのにちゃんと出来なくて、それでもやる時は魅せてくれる。
そして、必死に役割をこなそうとがんばる。(頑張りすぎてイエローは注意せんとなあ…)

残り9試合。
大暴れしてこいやーーー!!

画像です。

すっかり秋の空です。
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清水さんはまたLA12のビッグフラッグ。HT明けではエンブレムのビッグフラッグも。
Mフラッグによる模様も前後半で違ったりとか、流石だわー。
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試合前にはワンちゃんが挨拶に。
うちのカミさんが「ヒゲ無い方がいいのにー」と言っておりました。160925_0004.JPG

結構激しいあたりが多かったですね。清水さん。
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飯ちゃん。
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ハーフタイム明けの清水さん。
フラッグ使ったコレオも、前半開始の縦縞から市松に!カッケー
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ラボーナしてる写真に見えるけど違いますよ(笑) 
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最近のイシは「躍動」って言葉がぴったりな暴れよう。
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ミッシーはひとり別次元というか重力から解き放たれるスタンド能力持ってるんじゃ?ってくらい。
あまりの凄さに相手DFが途中から競らずにセカンドボールを狙うように。160925_0014.JPG

終盤、鹿島る大貴。
なんか寄ってたかってボコられてるような大貴w
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そしてクローザー武井が持ったところでタイムアーーーップ!!
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走り尽くしての大の字からなかなか立ち上がれない大貴。
次戦から2戦有給(^^;)だから、まあ疲れとってアウェイ千葉で大暴れやー!
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工藤ちゃん。
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おまけ。

いつもと違う不思議な光景。いいことなんですけどね。

アルウィン手前の野球場北の駐車場。
「サッカー観戦の方の駐車はご遠慮ください」とあるのに、いつも明らかにそうだろう車が何台かは入ってるのに、

この日の朝は(多分)一台もいなかった!!
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なにか対策したのかな。 まあ、いい事なので、続いて欲しいけど。

もしかしたら、野球もやってなくて野球の人もいない=停まってる車そのものがないので目立つから避けた、とかなのかも。

だとしたら、なんて小っさいやつらなんだろね。 


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2016 J2 第32節 ザスパクサツ群馬vs松本山雅FC [Away]

アウェイ群馬。
順位こそ低迷気味なものの、一時は最下位まで落ちたもののその後盛り返しは立派。
 
加えて試合内容も(私は見てないけど)、タフに走るスタイル(ホントはこういうの好み)が
形になってきてるとの事で、当然2位と15位だからって油断なんてもちろん出来ない。
 
まあ、油断出来る戦いなんてほんの1つもないわけですけどね。 
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でっかい&キレイなオーロラビジョン、いいなあ・・ 
 
さてアウェイ群馬、山雅にとってこれで4回目。
だけど19:30キックオフとかナゾの時間設定とかもあり、隣県で比較的行きやすいはずなのに、
私にとっては2014年に続いてこれで2回め。自走で行くのは初めて。
 
①更埴JCT経由のAll高速ルート、②三才山トンネル経由ルート、グーグル先生見積もり
だと10分程度しか変わらないので、三才山で行ってみた。
 
15時から駐車場Open&待機列開始との事で、移動3時間+昼飯1時間+予備1時間て事で、10時に出発。
でも、途中にスローCarに引っかかったり思わぬトラブル警戒のための予備1時間を使うことなく、
あっさり13時過ぎにはスタ周辺到着。
 
近くでラーメンすすってもまだ14時過ぎ。
あと1時間なにしてようか、と思ってとりあえず様子見に横の堤防道路通ってみると、・・・
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既に待機列っぽい人だかりは見えるわ、駐車場は開いてるわ、既にいっぱい停まってるわ。 
 
…なんか、すっかり萎えてしまいました[ふらふら]
 
群馬オフィシャルHPで
「待機列の開始は、キックオフ4時間前である15時~とさせていただきます。 それ以前の待機、シート・荷物等による入場待機の場所取り、泊まり込み行為等は禁止致します。」 
ってあるのに、守らないのがデフォルトになってて、正直者がバカを見るのが日常になってきてる。 
 
それでもバカ正直に15時ちょうどくらいに列に行くと、 
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もうこんなん。先頭は全く見えません(笑) はぁ。
 
とりあえずの列整理を終えて、お散歩へ。 
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ここも今年話題の真田家ゆかりの地。
大河ドラマ「真田丸」にハマってる私としても、「真田昌幸」「出浦昌相」「岩櫃城」「名胡桃城」などなど、
テンションあがってしまう文字が書かれた幟が!!
 
そして暫し待つこと、入場時間の16:30になりました。
一般入場がキックオフ2時間半前ってのも珍しいなあ、早く入れてくれてありがたい、
なんて思っていたらこれが大間違いでした。 
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なかなか進まない列。
それもそのはず、入場は1人ずつ荷物チェックしてチケもぎって、というシリアル方式。
 
列半分くらい?にいたであろう我々が入場したのは1時間ほど経った17:30過ぎ、すべて入ったのは
多分18時過ぎてたんじゃないでしょうか。
 
まあそれでも入場。 
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相手方は、真田関連の赤揃え記念Tシャツを先着1万名に配布の太っ腹で、一面赤、赤、赤。
しかも結構入ってました。
 
そんな中ですが、さあ行くぜ 
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試合は群馬選手のスピードとチェックの激しさになかなかペースを見いだせない山雅。
 
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工藤ちゃんも自由にやらせてもらえません。
 
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飯ちゃんも競り負けるシーンがちらほらと。
 
試合はそんな流れの中、前半14分にハイボールがワンバウンドした後に當間が相手との競り合いで
溢れたボールを、群馬のキーマン瀬川に拾われ、思い切りいいシュートを決められ先制許す。
 
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雄大のミドルは身体を投げ出してのブロックに焦るのか、枠を大きくハズレる。
雄大ミドルは、”力”を感じないくらいのコントロールシュートの時だよなあ。
 
前半はそのまま1点ビハインドで折り返し。
 
後半に入ると、やや群馬も序盤の勢いが薄れてきてボール保持が出来てきたものの、
やはりゴールは遠い。 
 
しかし後半15分。
PA右中央外でボールを受けたパウロが右脚一閃!と思いきや、左に持ち替え振り抜いたボールは無回転で
ヘンなドロップを見せ、抱きかかえるようにキャッチングしたはずのGKの手をすり抜けてネットへ!
同点!!! 
 
その後はチャンスメイクはするものの、なかなか決めることが出来ず。 
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隼磨のスピリットは感じたものの、やっぱまだコンディション的には万全ではなさそう。
 
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ひとり攻撃のアクセントになっていたイシ。
でも左WBからの攻撃の仕掛けでは、やっぱゴールまでが遠い。
もっと近くからプレーさせたいですよねえ。 
 
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セットプレーはパウロだけど、
でもまだなのかどうなのか分からんけど、どうもCKやFKが得点に繋がりそうな気配に乏しい。
パウロのキック精度というよりか、ボールの質が宮阪とは異なる感じ。
 
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終盤には三島投入。
三島のフィットはまだもうひとつですよね。 
 
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後半終盤のウィリアンスの逆転ゴール!!
・・は、無情にもオフサイドの判定
思いっきりゴル裏はぬか喜びしました(^^;)
 
一緒に応援してたがんちゃん、「こんな時オフサイド取らんくてもいいだろ! アイツ(副審)、忘れねえ!」
と大変ご立腹でした(^^;) 
 
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結局両チーム力を尽くしての1-1ドローで試合終了。
 
山雅にとっては、首位札幌を追撃するには痛すぎるドローとなりました。
この日、札幌はドローだったので勝ち点差を2つ詰めるチャンスだったのに。
 
残り10試合で勝ち点差9はキツい。
 
でも、相変わらずの言葉ですが、
目の前の戦いに死に物狂いで全力出して勝つ!! 
これに尽きるわけです。
 
結果はそれについてくる! 
 
おまけ
帰り道、松本ICを降りてすぐの信号右折待ちで停まっていたら、後方から緑のバス!
そう、選手バスでした!
その後、お仲間3人を送ってから家に向かおうとアルウィン近くの寺家信号待ちしてたら、
今度は 選手を降ろしてきて駐機場に戻るてまりバスが山が街道から帰ってきました。
 
総じては悔しかった1日の最後、なんかちょっとだけ嬉しかった。 

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2016 J2 第31節 松本山雅FCvs京都サンガ [Home]

おかえり隼磨![わーい(嬉しい顔)]
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それにしても、隼磨がいるといないとで、こうも締まった感じになるとは。

見てる 側としても、素人目にもなんだか妙な安心感。
そして、最も大きくかつ重要なのが、ピッチの全域に伝わるファイティングスピリット。

改めて、サッカーってのはメンタルスポーツなんだなあ、と思いました。

さて、前後しましたが、天皇杯の中断を経てのリーグ戦再開。

この日は勝ち点差6の6位京都サンガをアルウィンに迎えてのゲーム。160911_0001.JPG

当然、京都にしたら勝てば2位に勝ち点3差と自動昇格圏に肉薄する訳だから、

いわゆる”勝ち点6に相当する試合”。モチベーションはかなり高い事は想像され、
現に結構ハードなプレスに来ていました。

試合に行く前に、
この日は松本が舞台の映画化もされたコミック、 「orange」とのコラボ。

原作者が松本在住の高野苺先生。そして話の中にも「山雅」の名やアルウィンも出てきます160911_0002.JPG

主人公が山雅ユニを着たイラストを描き下していただいたそうで、アルウィンにはそのイラストが
貼りだされたり、コラボグッズも販売されてました。

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orangeとは全く関係ないですが、ナゾのゆるキャラも登場。
小川村のゆるキャラ「おやキング」だそうですが、どうにも アン〇ンマンなテイストがかなり強めな(^^;)  

真横から見ると、おやきらしくまったいらでした(笑) 

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暑い時期もだんだん過ぎてきたせいか、久々の散水。 

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日もだんだん短くなってきました。 

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試合前には京都のキャプテンGK菅野と飯ちゃんのリスペクト宣言。
菅野はちょっと噛んでやり直してました。いさぎよい。

さて試合。

先に書いたように、京都のモチベは結構なものと思われ、かなり厳しいプレス・チェックが至るところで
ありました。

また、京都のキープレイヤー、 堀米勇樹。
同世代のイシもかなり意識してたんではないかな。
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結構前半から飛ばしてたから、後半どこかで電池切れて下がるのでは、と思ってみてたけど、

終盤も結構なスピード・走力で脅威を与えられました。

なんだかんだで、12甲府、14愛媛、15甲府(J1)と常に脅威なプレイヤー。
でもただ速いテクニシャンのドリブラーでなく、終盤でも走れる選手になって、ちょっと見直しました。 

試合は序盤にいきなり動きます。 

隼磨が相手PA外でのしかかられて倒されて得たFK。
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サインプレーからの中央に走りこんだパウロに渡り右脚一閃!!
止めようとした岩沼俊介の脚をかすめてコースが変わってゴール!!!!! 1-0先制!!

その後、私の撮影した写真にやたら出てくるのはこの人。

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隼磨です。
当然、久々の復帰なのである程度注目していたのはもちろんなんですが、

でも、息子の小中時代のサッカーの試合でも、息子の写真ばかり撮っていた訳ではなく、
帰ると、その試合で光っていた選手の写真が多いものなんです。

この日の隼磨は、掛け値なしに光ってた。 

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前半はお互い右同士なので絡まなかったけど、後半システム変更して左SBに変わった俊介は、
隼磨とマッチアップ!! 

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高崎、決定機を作り出す、引き寄せる力はなんとも素晴らしい!!
あとはフィニッシュさえちょこっとついて来れば、無双っすよ無双!! 

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試合は後半、雄大が浮き球でDFラインの裏の大貴に渡し、PA中央すぐ外で頑張ったとこに左から追い越した
工藤ちゃんが丁寧に右サイドネットに流し込んで追加点!!!2-0!! 

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ゴール後のセレブレーション。TVの録画みて知った事だけど、
アシストした大貴がハグしに行ったのに、工藤ちゃんはなんと、”逃げた”!!
そして高崎に抱きつく(笑) 大貴・・・(^^;) 

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いきなりのフル出場の隼磨は、ちょっと身体キツそうでした。
でも凄かった! 

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試合後、各席に挨拶を終えてロッカールームに戻る隼磨。
急にゴール裏に駆け出したかと思ったら、ユニを脱ぎ投げ入れた!!!

嬉しかったんでしょうねー。。
オレらも嬉しかったよ!!

MOMは、先制点のパウリーニョ!
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シャッタースピード合わずに狭い画像になっちゃったけど、ウィンクいただきましたー!! 

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試合後は俊介が挨拶に。 

おまけ

そうそう、こんな人も来ていました。
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ムラ。
仲良しの俊介が来たから来たのかな。 

 


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2016天皇杯#1,#2 松本山雅FCvs徳山大学,vsHondaFC [山雅]

もろもろあって、更新溜め込んでしまいました。

結局、このブログの目的って、
その時の山雅に対する気持ちを残しておこう、というのがメインなので、
時間経っちゃうとある意味意味が薄れるんです。 

けどやっちまったもんはしゃーない。 記録的と数枚の写真だけ残しとっかなと。

天皇杯の2戦を経て思ったのは、 
・なんかピッチもサポも、緩んじゃってるんでは?
・懐かしい、HondaFCの ♪はーまーまーつー ダカダカダン!ダカダカダン! 

プロでもアマでも学生でも関係ない。
サッカーという同じルールで戦うオープントーナメント、天皇杯のいいところ。

しかしそこで感じたのは、
やっぱり自分が好きな山雅は、必死に戦う選手の姿
でも、ここ2戦の必死さ加減では、いずれも相手が上回っていました。

反さんがこの”必死”については「ファイトする」という表現を会見で言ってましたが、まさにその言葉!
もし将来、チームがどんなに強くなったとしても、それが無くてただ上手くて強いチームになっちゃったら、私はスタから離れてしまうかも。 

逆に、それを残していってくれるんだったら、
例えJ2から転落してしまっても、応援出来る自信がある。

そんな事を改めて認識しなおさせてもらった、今年の天皇杯でした。
・・・悔しいですけどねっ! 

-------------
(2016/9/16追記)
あと、大事なことを思い出したので追記です。
ツイートもしたんだけど、数十人の方にリツイート・いいねをしていただきました。

Honda FCに敗れた試合後のこと。

自転車置き場付近で、Gate3方面から聞こえてきた、
周囲がみんな見るくらいものすごい大号泣[もうやだ~(悲しい顔)][どんっ(衝撃)]が近づいてくる。

そちらに目をやると、3歳くらいのオビナユニの子と母親。

なんかダダこねて母親に叱られたかなんかなのかな、と思いきや、親は微笑。

母「負けたのがくやしいの?」
子 (泣きながらうなずく)

それでもその子の大号泣は勢い衰える事なく、Gate3〜自転車置き場過ぎても続いてました。

なんか、その子に大事な事を教えられた気がした。

 -------------

さて、今回はここから写真載せてお茶にごします(^^;)

まずは徳山大学戦。
徳山大のエンブレム、けっこうカッチョいいじゃん![ぴかぴか(新しい)]
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でもフラッグは無いのか忘れたのか、フラッグのポールには両チームの旗は掲げられず。 

天皇杯ってことで、ややのどかな感じ。
北ゴール裏で両チーム応援席を仕切るのは、緩衝帯の代わり?に、ロープ1本でした(^◇^;)160828_0002.JPG

でも区切られた徳山大側には一人も観客なし...
親御さんとかOBで信州在住とか、いなかったんかなあ... 

GKは裕人先発。そしてサブにはキローラン菜入!
菜入をアルウィンのピッチで見るのは初めてか?!
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そして先発! 柳下大樹!
怪我人の多い右WBで出場です。彼自身も、元々はFWながらTMでは主に右CBをやることが多い。
WBとは新たなチャレンジ!このチャンス、モノにしろよ!160828_0004.JPG

試合では先発の三島が泥くさい系の2得点160828_0005.JPG

そしてウィリアンスのキレがいい!
狙いすぎかどうかわからんけど、まあよくポストに当てること(^^;)
でも明らかに攻撃の核でした。
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ウィリアンスシュート⇛ポストに当たる⇛跳ね返りを大然押しこむ。 

でもその後はちゃんとウィリアンスもゴール決めて前半で4-0!
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スタンドの選手がいるエリアには、懐かしい顔が。
JFL時代からJ2の1年目、3年間在籍した、あのカピトン須藤が!!160828_0008.JPG 
今は本田圭佑が立ち上げたチームの監督なんですよね。
柿本アンバサダー、陽介と一緒に観てました。

大然も先発で駆けまわってました。
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が、後半途中で脚がつって交替。
やはり公式戦とTMでは違うゲーム体力が必要なんですね。

そして出てきた石原、山本。

ヤギが右サイドを駆け上がって入れたグラウンダーのクロスにファーで合わせたイシ。
この日誕生日でスタンドで見ていた工藤ちゃんにこのパフォ!
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23番なのか、32歳の意味なのかは不明(笑) 

 

徳山大戦を6-0で勝利して迎えた、Honda FC (JFL)戦。

5年ぶりの対戦です。
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今日はフラッグ[モータースポーツ]ありました。

そしてサポさんも来場!
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5年前のJFLでの対戦の時は、北ゴール裏全面にダンマク装飾されてました。 
こんな感じ。
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そして2010年の山雅戦士。
♪ ゆけーゆけー本田真吾 ゆけーゆけー本田真吾 共に駆けていこうー 勝利への道をー 

がアルウィンに帰ってきました!
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この日のメンバーは徳山大戦を休養したメンバーも一部戻ってきての一戦。

パウリーニョはコンディション良さそうです。
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この日はスタートから 高崎・三島の駒大2トップ
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そして2戦連続での柳下先発フル出場!
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Hondaは反さんいうところの”ファイト”をピッチの至る所で見せていました。
自由に余裕もってはやらせてくれなかった。 
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後手に回って抜かれそうなところを手を使ってしまってイエロー。
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1-2ビハインドで迎えた後半AT。

CKのチャンスに196cmのダンがあがり、高さでは抜けだして合わせるもボールはバーの上へ・・ 
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2016年の天皇杯は2回戦で敗退となりました。

もはや何を言っても、今後はリーグ戦に集中するのみ。
常に「ファイト」を忘れず。つまり
俺らは常に挑戦者! 


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